注意: 新しいバージョンがあります。
下の「か」画像をクリックすると Download できると思います。
これは、文字列を選択してpopclipから選ぶと、選択範囲をコピーしてからかわせみ2の単語登録を起動するだけの extensionです。
Apple様いわく、AirPodsは世界中で大人気なのだそうだ。
しかし音は最悪。
世の中は嫌になる程 提灯記事ばかりで、音質の悪さを指摘している記事、ブログは google検索で下の方に追いやられているように見えます。
かれこれ半年以上経ち、全く使わなくなり、何ヶ月ぶりかで、もったいない気がして本当に久々に使ってみました。
とにかく音は低音が強調され、ミュージックアプリのイコライザを Bass Reducerに設定してもうっとおしい程の低音。
それでいて明瞭度は皆無で、すべての音がモゴモゴしている。
ひと昔前のオーディオでスピーカーの前にサランネットが貼られていると音質が悪くなるといわれてたけど、実態はスピーカーが安いだけだったみたいなそんな感じです。
この値段を出すんだったらもっといいイヤホン・ヘッドホンがあります。
いくつもヘッドホンを持っていて、試しに買ってみる人以外には勧められない。
こんなヘッドホンを使ってる時間がもったいない。
我慢できない程の音の悪さです。
少しでも被害者が減ってくれるといいのですが……。
色々調べると、1年以上経っているので修理は不可能なもよう。
新しいのを注文しました。
そう考えると、維持費として 1年単位で 1万強必要になります。
コストとしてはちょっと高い気がしないでもないですね。
2016/10/4に、Microsoft Band 2の販売終了、そして開発キット配布終了の記事を読みました。
そして、注文。
当時は、¥21,900まで値段が下がっていました。
続きを読む Microsoft Band 2
とっても不安に思いながらも、値段が安かったので購入。
当時は¥2,880だったけど、今はセールで¥1,999。
冒険してもいいんじゃないかな。
自分としてはチョー満足。
AppleWatch2 42mm ステンレス(厚さ11.4mm)で半開きの状態で継続して使用中。
なので、普段から本体の充電をしっぱなしで、持ち運ぶ時だけ外して使うという運用をしています。
実際にコレが必要になるような旅行はほとんどしていませんので、ほとんど自宅だけで使っています。
問題点は、ベルトやプロテクターに厚み(横幅)があると、充電できないこと。
位置がずれて充電のスポットに当たりません。
あと、ベルトが革とかでなじんでなくて硬いと、やはり充電できないこと。
充電スポットからAppleWatchが浮いてしまいます。
他に気になった所はありません。
P-115FとIP-110を使っているうちに、ピッタリサイズのクッカーが欲しくなり、ソロセットSを買う事にしました。
イワタニのサイトを見ると「IP-110ガスカートリッジとP-115等のマイクロバーナーを一緒に収納することが可能なミニクッカーです。」と書かれているのが、P-CK-K101とP-CK-K102で、まずはどちらにするか悩みましたが、軽い方を選びました。
んで、これをさらに入れられる物が欲しいかなと。
調べていたら、P-731722のライテックトレックケトル&パンも行けそうだったので、ポットを増やすよりはこっちかなと。
まだ1度しか使ったことはないですが、ラーメンを食べた後に、コーヒー用のお湯を沸かす事を考えると、別のポットがあるといいですよね。
そんな感じで使おうと思っています。
ガス100g入りで重さが204gでした。
ってことは、カラだと104gぐらいでしょうか。
出かける前には残り重量チェックですかね。
ウチのは何度か使って、まだ174gだったので 30gしか使ってないですね。
私の使い方だと、1回のハイキングで 10gも使っていないことになります。
P-115を買おうと思ったのですが、ポーチとガスカートリッジホルダーがついてた方がいいかなと、スウェーデンカラーバージョンを購入。
ソロセットSを使うようになって、ポーチは微妙にサイズが大きく、使わなくなりました。
コンパクトで軽くてなかなかイイです。
NePLAYERというアプリを出している、radiusのiPhoneというかLightning端子専用のバッテリ無し(Lightningから供給)ヘッドホンアンプ。
NePLAYERを購入したので、せっかくだし試してみるか的な気分で購入。
スペックを見ると、旭化成高品質DAC「AK4430」搭載 とのこと。
旭化成のページを見ると載っていません。
旧世代のDACなのか、専用品なのか。
ググってもよくわからない。
続きを読む radius AL-LCH81K
iPad Pro 13での、リモデ作業用に購入。
iPad系をお使いの方はご存知と思いますが、iPadではマウスが使えません。
しかし、Jump Desktopというリモートログインアプリでは、このマウスだけは使えるのです。
しかもこのアプリ、RDP, VNCどちらも使える上に、sshのポートフォワードも指定できてしまう優れもの。
出先から iPad Proとモバイルなキーボードを使って自宅のLinuxやMacやWindowsを使ってると、ついついマウスが欲しくなります。
そんなわけで、非常に高いとは思いながらも購入。
高かったけど、できることが増えるってのはいいことです。
そうまでして iPadを使いたいかっていう事になっちゃいますが。
でも、この構成が自分としては現時点で最も最適な環境と思えています。